京大農経の先輩方が出す本に以下のような形でお手伝いさせていただきました。
大したことはしていないのですが、巻末の執筆者紹介に名前を載せていたいただいたので、そのお礼に宣伝をと。
『食の共同体』に続く食と農に関するいい本がまた出ました。

野間万里子・中山大将・芦田裕介「資料 データからみる日本の農業のすがた」
池上甲一・原山浩介編『食と農のいま』ナカニシヤ出版、2011年6月、I-XVIII頁。

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